理学療法士としての仕事

理学療法士としての仕事

僕が理学療法士になろうと決めたきっかけは、自分がスポーツで怪我をした時に病院に通っていて理学療法士の職業に憧れたからです。
その仕事をする為には学校へ入学をして資格をとらなければならなかったので、必死に勉強をして3年後に学校を卒業し国家資格を受験して合格しました。
しかし、国家資格を取得してからも自分の希望する就職先はなかなか決まらずにいたので、収入面で不安があった僕は一時的にリラクゼーションのサロンへ就職をする事にしました。
リラクゼーションの職場では、国家資格を持っているのが僕だけだったので色々な仕事を全て任せられていたにもかかわらず、収入面でも仕事に対する情熱も安定しない日々を送っていました。
そんな時にたまたま来店したお客様から転職体験談を聞いた事がきっかけで、もう一度「理学療法士」として仕事をしようと決心をしました。
今は理学療法士向けの転職情報をたよりに自分が希望する再就職先を探しています。

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